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性別:
女性
趣味:
読書だったり飲酒だったり。
自己紹介:
2013年今日は。
札幌あたりで養蜂やったり酒飲んだり本読んだりアニメ見たりしています。
SFが好きです。

今年はもうちょっと、言葉を大事にしようと思います。
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天気がいいのか悪いのか。
まあ蒸し暑いのよりは、まったくもっていい訳ですが。



何でしょうか。最近の私其の二、
・声優の顔を見るもんじゃない。
…いやまあ、申し訳ないんですけど。
別にファンでもない方なんですけど、普通にいい声だと思っていた人のお姿がね…。
誰とかは絶対云いませんけどね…。
俳優さんみたいに最初からビジュアルも一緒にセットだったらここまでダメージないとは思うのですけどね…。

・職場の先輩と最近。
ちょっと仕事中に無駄話出来て、「ほこっ」ってなった。
…五年も勤めてて、なんて小さな幸せ…(笑)

・リアルに。
今日、知らないうちに窓際においてあった鉢をひっくり返してしまっていて、振り返った時に素で「きゃーーーーーーーっ!?」って口に出た(那須雪絵さんがよく泣き笑いみたいな表情で描いてる。あれとそっくりだった、多分。)
いつぞや仕事場のレジに来た丸刈りの見るからに球児な高校生男子に内心「…萌え」って思ったときと、同等の自分に吃驚。
いや吃驚。

そんなところです。
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今日は打って変わって晴天。
奄美あたりは梅雨入りだとかなんだとか。
まだこちらは日差しがあっても湿度はそれほどでもないから、過ごしやすい。
…それも時間の問題だけれども。



最近の私。
・なんか読書に身が入らない。
集中力が続かない。ガツガツ読めないでいる。
「読みたいなー」と云う気持ちは結構あるんだけど。

・その影響かわからんが、読書感想を書けないでいる。
一応自分に課しているつもりではあったので。
…まあ、いいですけど。

まあいいとか云っちゃったら、それこそ元も子もないのですけど。

まあいいですけど。

・資源の無駄だと云われつつ、切り紙?に嵌っている。
大きい紙は普通の色紙。小さいのはメモ用紙。
これが楽しい。
切った後どうすると云うこともないのだけど、楽しくてしょうがない。

・書きかけの手紙を発見する。
二年かそれくらい前に書いたと思われる手紙。
たまに以前書いた自分の文章を発見したりして、読んで感心してしまう、のは、自分スキーな証拠なのだろうか、と、ふと思った。

・実は意識している。
最近「まあいいけど」と云うのが口癖っぽくなってきているが、本当は意識的に云っていたりする。
別段明かす必要も無い訳なんだが。
まあいいかと思って。
曇り。
台風の影響か。



先日、動物を目撃する。

よく利用するコンビニエンスからの帰り道。
道路を横切ろうとしていたらしい小動物が、私が歩いてくるのを見て視界の端で急に方向転換。
最初大きさから猫かと思ったのだけど、色が妙な灰色だったので、気になって影が引き返した駐車場を覗き込む。
立ち去ろうとする後ろ姿を確認。

…歩き方と背中の形が、全然猫じゃない。
むしろ犬に近い。大きさ的に子犬か…?それにしても何か、何か違和感を覚える…。

と、対象が私の方を振り返った。
犬でもなかった。

一秒ほど、見つめ合う。
三角の耳が両方こっちに向いていて、鼻面にかけてのラインが、犬とは明らかに違う。
狸か…?
でも狸にしては、狸にしても色が妙だし、尻尾が抜き出しじゃないか…、とそこまで思ってふと気づく。

彼の体の妙な灰色。
細すぎると思ったのは地肌が露出した尻尾。
皮膚病にかかっているらしい。
殆ど首から下全部。

通いなれた道で珍しい出会いに最初は単純に喜んだものの、ふ、と背中を冷たいものが走るのを感じた。

灰色の狸が、足を止めてこちらを振り返る。
思わず追いかけた私も足を止める。
さっきより短い時間見つめ合って、狸はまた頭を巡らせた。
駐車場の端のフェンスを越えた所まで見送って、私は元の道まで戻った。

こんな住宅地に住んでいて、食べ物は人間の出した生ゴミが主だろうから、それが原因なんじゃ…と帰宅した家の人に疑問をぶつけてみる。
「以前新宿駅で見た狸はきれいだったじゃん」
…確かに。
なんとなく割り切れない気持ちを残したまま。

「それで、狸はどこに行ったの?」
家の人が聞いてくるので、
「ああ、何となくそれ以上追いかけたらこちらとあちらの世界を跨いでしまいそうだったから、適当な所で止めといた」

「行ってくればよかったのに…」

心底残念そうに云うの、止めなさい。
Title : てあ。
雨だー。
雨が、降っている。腰が痛い。



ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしたでしょうか。
私は基本、曜日でシフトが決まっているので、祭日の恩恵に殆ど預かれません。
祭日は荷物がこないので、朝ゆっくり出社、と云うくらい(しかしそれにしたって大体発売日前倒しだったりして混乱するので、相殺されている様にも思えますが)。

そんなことはまあさておき、さる五月五日、コミティア88が開催されました。
今回もなんとか原稿が間に合って、家の人作三冊目の本を持って行って参りました。

前回は出したジャンルが「青年マンガ」のスペースだったんですけど、何となく二人で「ひょっとしてうちのはちょっと、浮いてないか…?」と囁き合っていて、そのことを踏まえて今回は「その他」と云うジャンルスペースへお引っ越し。

…しかし、それが裏目に出たのか単に○○がないのか、明らかに前回よりも立ち止まって見てくれる人が少ない。
当然売り上げもさっぱり。
き、厳しいなあ。
一体何が前回と違うのでしょうか?!
何となく、帰りの電車の中でこそこそ反省会をしたりして。
結論は出ませんでしたが、取りあえず表紙が白いのは止せ(白っぽい、のではなく、本当に真っ白なんです)、まず手に取って見てもらわないことには買うかどうかの検討すらしてもらえない、と云うことは云っておきました。
まあねえ、私は全然制作に協力しておらず、本当言うは易しな状態なんですけどね…。
いっつも、イベント直後はなんかお話考えよーかなー、かなー?って気にはなってはいるんですけどね…。勿論今回も、かなーって。
そう考えると、ほんと毎回毎回新刊とか携えてやってくる他の方々を見ると、頭が下がると云うか。感心します。

そんなこんなで割と不満の残ったコミティア88でしたが。
お立ち寄りくださいました方々、お買い上げいただきました方々、本当にありがとうございました。
あと、参加されたすべての方。お疲れさまでした!

次回八月に開催の分は、…どうなのかな。
家の人は「スケジュール的にどうだろう」と云っております。
私は参加したらいいと思う!するべきだと!
…私も四コマ以外なんか描くか…?
作風がどうとか、云われるけど…(笑)
一日いい天気。



・代休もらえない。
まあいいんだけど。過労なんて全然心配ない。

・なんか非常に○○。

・期待されるとその期待を躱したくなる。
単に天の邪鬼なんでしょうか。でも基本日和見です。

・結局実家は元あった市に戻った。
住所は違うけど。またあの町に帰ることもあるのかと思おうと、何か安心する気持ちがあることを否めない。
なんだかんだ云って、十八年間生きてた町だから。

・云い様のない○○。

・私はなんて○○がないんだろ。

・これってひょっとしなくても単に○○。

・…○○が○○だ。なんの○○もしてないから。

まあ、○の中にはお好きな言葉を。