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    <title>マンネリ味。</title>
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    <description>冗長なだけのブログ。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2018-08-22T22:38:34+09:00</dc:date>
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    <title>そんな風に。</title>
    <description>どうも。


&amp;amp;hellip;最近、身の回りで色々なことがあったりなかったりしています。
それで、家人が私と一緒にいてくれるって云うのは、ものすごいことだなあ、と改めて思いました。
正直、「何だこいつ」と腹の立つこともまああるんですけど、それでも尊敬してる面や好ましいところが沢山あるし、何より、私に...</description>
    <content:encoded><![CDATA[どうも。<br />
<br />
<br />
&hellip;最近、身の回りで色々なことがあったりなかったりしています。<br />
それで、家人が私と一緒にいてくれるって云うのは、ものすごいことだなあ、と改めて思いました。<br />
正直、「何だこいつ」と腹の立つこともまああるんですけど、それでも尊敬してる面や好ましいところが沢山あるし、何より、私になんでか大層執着してくれているので&hellip;&hellip;&hellip;そのままでいてほしいなあ、と。<br />
そのまま、我に返らないままでいてほしいなあ、と。笑。<br />
<br />
私は自己肯定感が低く、色々拗らせてるんですけど、自分の人生において、家人に出会って、一緒にいてくれてるって云うのは結構、だいぶ、かなり、スペシャルなことだなあ、運が良かったな、と思っています。<br />
割と本気で、宝物みたいな人だな、と思っています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;などと云うことを、一年以上ぶりの更新で書いたら、その一年以上前の記事にも同じようなこと書いてたよね&hellip;。]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2018-08-22T22:38:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
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    <title>星。</title>
    <description>大根！（ご挨拶）




と云うことで。
先日札幌では桜と梅が同日に、開花宣言出たところですよ。
空気はまあ、埃っぽい。
それでも、自転車で走るの気持ちいい。
こんな日が、ずっと続けばいいと思う。心底。





ところで。
なんか急にアレなんですけど。
家人と一緒に居れて良かったなあ、と思うこと、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[大根！（ご挨拶）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
と云うことで。<br />
先日札幌では桜と梅が同日に、開花宣言出たところですよ。<br />
空気はまあ、埃っぽい。<br />
それでも、自転車で走るの気持ちいい。<br />
こんな日が、ずっと続けばいいと思う。心底。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ところで。<br />
なんか急にアレなんですけど。<br />
家人と一緒に居れて良かったなあ、と思うこと、のお話なんですけども。<br />
<br />
家人の本当にすごいと思うところは。<br />
私からしたら、「この人、アタマ大丈夫なのかな&hellip;&hellip;？？？」と思うほど、私を肯定的に捉えてくれるところですよね。<br />
<br />
２０代前半からしたら十うんキロ太りました&hellip;。それだけでもドン引かれても文句は云えないのに、家事は適当だし、我儘だし、気分屋だし&hellip;。<br />
<br />
私だったら、付き合ってられない&hellip;！マジで。<br />
それなのに、毎日ちゃんと肯定的な言葉を云ってくれる。<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;アタマオカシイ&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
いやいやいや&hellip;うん、ありがとう。<br />
<br />
本当に稀有な人だなあ、と思います。<br />
ありがとう。]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2017-04-30T23:32:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
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    <title>大当たり記念。</title>
    <description>ハッケヨイ！&amp;amp;larr;ご挨拶




えー、&amp;amp;hellip;
えー、&amp;amp;hellip;

いつぶりだ&amp;amp;hellip;。
まあそれはいいや。


ところで！先日！アニサキスに当たりました！
アニサキス症の代表的な症状として「七転八倒する」「失神しそう」「脂汗が止まらない」程の痛み、と云うのがありますよ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>ハッケヨイ！&larr;ご挨拶<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
えー、&hellip;<br />
えー、&hellip;<br />
<br />
いつぶりだ&hellip;。<br />
まあそれはいいや。<br />
<br />
<br />
ところで！先日！アニサキスに当たりました！<br />
アニサキス症の代表的な症状として「七転八倒する」「失神しそう」「脂汗が止まらない」程の痛み、と云うのがありますよね&hellip;。<br />
で、実際どうだったかと云うと&hellip;。<br />
<br />
夜の１２時過ぎから痛み始めて、確かにその晩は一睡もできなかったけど&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;そんな云うほどじゃ&hellip;なく、ない&hellip;？&hellip;<br />
劇症と軽症があるらしく、私は軽症の方だったってことかな。<br />
素直に病院に行くくらいには痛かったですが。<br />
ネットで見ると、処方してもらったブスコパンも効かない！って人も多かった。<br />
逆に私は、ものすごくよく効いて、薬が切れるのが分かるくらい良く効いた。<br />
<br />
アニサキス。<br />
今回胃だったんですけど、腸の方に行っちゃってたら、腸壁食い破られたりする危険性が増すらしい&hellip;。胃壁は腸壁に比べるとだいぶ頑丈だもんね&hellip;。<br />
<br />
&hellip;&hellip;何か、話が脱線しております&hellip;。<br />
久しぶりに更新する訳は！<br />
<br />
アニサキス、噂に聞くほど痛くなかったから、これまでの人生の中で痛かった（物理）体験のランキングを発表してみよう&hellip;！！<br />
<br />
です。<br />
<br />
前振り長い&hellip;。<br />
以下、折りたたみ。</p><br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;&hellip;と思ったけど、更新が久しぶりすぎて折りたたみかたわかんない&hellip;笑。<br />
ので、このまま続けます。<br />
読みたくない方はブラウザバックどうぞ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
５位<br />
小学生時代の偏頭痛。<br />
頭をレンガでガンガン叩かれてるみたいな感じ。<br />
長ずるにつれ軽度になっていった（一番酷かった時期は実質２年ほど）が、この影響でどうやら痛み耐性が少し上がったらしい&hellip;。<br />
<br />
<br />
４位<br />
斜めになったブロックの上で滑って転び、ブロックの角に脛をガンッ！（全体重集中）<br />
&hellip;よく骨折れなかったと思います&hellip;。小学生でまだ体重軽かったせいかな&hellip;今だと確実にヤバい&hellip;笑。<br />
<br />
<br />
３位<br />
下の親知らず抜歯。<br />
正確には抜歯後麻酔が切れてからの痛み。<br />
真っ直ぐ生えてなくて、抜くときスパナみたいなのでガンガン叩かれたりしたせいだと思う&hellip;。<br />
今考えると、あんまり上手なお医者じゃなかったんだな&hellip;。<br />
<br />
<br />
２位<br />
親指に麻酔。<br />
親指を車のドアに挟んでしまい、爪の下出血。爪に穴を開けて血を抜くための麻酔が、物凄く痛かった。<br />
麻酔って、麻酔そのものがそもそも結構痛いしね&hellip;。<br />
針が親指の骨にごりごり当たってますよ、先生&hellip;。<br />
それは骨なので、もうそれ以上針は入りませんよ、先生&hellip;。<br />
ごりごり云ってますよ、先生&hellip;。<br />
針と骨が、ごりごり、ごりごり&hellip;、先生&hellip;。<br />
キリのような道具で爪に穴開けるの、一瞬で済みましたね、先生&hellip;。<br />
これ絶対、麻酔なくても我慢できる範囲でしたよね、先生&hellip;。<br />
<br />
まじ拷問だと思った。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そして！<br />
<br />
栄えある第１位は&hellip;&hellip;！！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
カツオノエボシ（多分）に刺された。こと、です。<br />
私の浅い人生経験の中で、筆舌に尽くしがたい物事ってまさにこれ。<br />
ダントツにこれ。<br />
私は幸い、臀部だったのでまだ良かったけれど、首すじとかだったらそれこそ失神するかもしれない&hellip;。<br />
鞭でしばかれたのかと思うくらい痛かった。鞭でしばかれたことないけど。<br />
痛みのピークは一瞬だったけど、一気に振り切れるくらいの、そして未だに「痛さランキング」首位を堂々守り続けているくらいの痛み。<br />
そしてこれは予後も悪くて、完全に症状が消えるまで１年かかった&hellip;。<br />
跡が消えるのはもっとかかった&hellip;。<br />
ちゃんと病院行っとけばもうちょっと早く済んだのでしょうが。<br />
お陰様でもう、海で泳ぎたいと思えません&hellip;。<br />
波打ち際、足首までちゃぷちゃぷくらいなら&hellip;でも触手漂ってる場合があるから油断できん&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
で。<br />
<br />
今回のアニサキスはランキング的にどのくらいの位置か、と云うと&hellip;。<br />
上位５つに入らなかった「酷い生理痛」よりも下位、&hellip;。<br />
（私の場合の「酷い生理痛」は、「痛い&hellip;鎮痛剤飲もう&hellip;」くらいであり、もっと酷い痛みになる方は沢山いらっしゃいます。それこそ痛みランキング上位占めるくらいの。）<br />
<br />
ネットでは、「結石と同じくらい痛かった」と云う意見も散見されたんだけど、結石もやっぱり凄い痛いので有名ですが&hellip;そうか同じくらいなら、全然耐えられるな&hellip;とか、妙な自信が湧いちゃうんですけど、こればっかりは成ってみないとわからんね。<br />
成りたくないけど。<br />
<br />
あと、腱を切ったり、骨折したことがないのですが、ない上でのランキングです。<br />
体験したらまた話は違うかもしれない。<br />
体験したくないけど。<br />
<br />
と云ったところです。]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2016-10-24T19:04:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
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    <title>第２章９２節q</title>
    <description>
私は物語が紡げないから、こうして織物を織るのよ



そう云って微笑む彼女の言葉は、幾らかの間を置いて、やっと降りてきた。
私はそれを慌てて書き留める。



...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
私は物語が紡げないから、こうして織物を織るのよ<br />
<br />
<br />
<br />
そう云って微笑む彼女の言葉は、幾らかの間を置いて、やっと降りてきた。<br />
私はそれを慌てて書き留める。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>sanguinaria</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-15T19:20:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/239/">
    <link>https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/239/</link>
    <title>色も匂いも好きだった。</title>
    <description>SFF！&amp;amp;larr;ご挨拶。




全国的に夏ですね&amp;amp;hellip;。
札幌はまあ涼しいですけど、気分としては十分夏って感じです。
出身地が福岡なもんで、気温的には全然物足りない感じではあるんですけど、それでもやっぱり夏の雰囲気です。

夏の夕方が好きでした。
昼間の茹だる様な暑さから解放され始め...</description>
    <content:encoded><![CDATA[SFF！&larr;ご挨拶。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
全国的に夏ですね&hellip;。<br />
札幌はまあ涼しいですけど、気分としては十分夏って感じです。<br />
出身地が福岡なもんで、気温的には全然物足りない感じではあるんですけど、それでもやっぱり夏の雰囲気です。<br />
<br />
夏の夕方が好きでした。<br />
昼間の茹だる様な暑さから解放され始めて、だけど夕闇が刻一刻と迫ってくる、夏の夕方。<br />
どうにも落ち着かない気分で普段は行かない遠い方の本屋さんへ自転車を力一杯漕いで行く。<br />
出来るだけ早く、出来るだけ早く、って思いながら。<br />
そうして上がり切った息を恥ずかしく感じながら本屋さんに入ると、それまでの焦燥感は何だか効き過ぎたクーラーに冷やされてしまって、居なくなってしまいます。<br />
２、３日置きに通っている棚にそう変化は無いのだけれど、小遣いでは中々手の出ない背表紙に安心したり、新しい発見に目を奪われたりしつつ、すっかり指先が冷えた頃にはもう、外は真っ暗。<br />
帰り道は逆に、出来るだけゆっくり。ゆっくり。<br />
まだ帰りたくない。帰りたくないんだけど、他に行く当てもなし。<br />
なので、出来るだけゆっくり。<br />
&hellip;でも、うちに帰り着くと安心した。<br />
<br />
子供の頃、夜に成ると、世界は一旦終わるんだと思っていた気がする。<br />
だから本当に夜に成ってしまう前に家に帰らないといけないのだと。<br />
夜は、怖いものだった。<br />
<br />
でもいつしか、夜の時間にも慣れてしまって。<br />
街が明るいせいなのか。<br />
世界は一旦終わりはしないと、段々知ってしまった。<br />
そうしたら、夏の夕方のあのざわざわする気持ちが思い出せなくなった。<br />
<br />
記憶としては残っている。<br />
夕刻、暗くて深い洞窟から一斉に飛び出してくる蝙蝠みたいな気持ち。<br />
足下がふわふわして居ても立っても居られなくて、どこか遠くに行きたい様なそうでも無い様な、じっとしていられない、やりたいことがはっきりしている訳でも無いけど自暴自棄でもなくて、変で、とりあえず変で、とにかく変な、あの気持ち。<br />
記憶としては残っている。<br />
だけどもう、二度とこう云う気持ちにはならないんだろうなあ、と云う実感がある。<br />
<br />
楽しかった。好きだった。でも多分もう二度と味わえない。<br />
あれは一体、何だったんだろ？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2014-07-20T21:27:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
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    <link>https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/238/</link>
    <title>ほっぺと顎の関係性。</title>
    <description>なるべくなら！（&amp;amp;larr;ご挨拶）


あー、ご無沙汰、大変ご無沙汰しております&amp;amp;hellip;。
いやでも、私が半年以上とか更新しなくっても誰も（チラ）、誰もさみしく思わないよね&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;（チラチラ）

&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;早速自分でウザくなったわ。



あー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[なるべくなら！（&larr;ご挨拶）<br />
<br />
<br />
あー、ご無沙汰、大変ご無沙汰しております&hellip;。<br />
いやでも、私が半年以上とか更新しなくっても誰も（チラ）、誰もさみしく思わないよね&hellip;&hellip;（チラチラ）<br />
<br />
&hellip;&hellip;早速自分でウザくなったわ。<br />
<br />
<br />
<br />
あー、うん。<br />
いきなり私事ですけど、去年末に姪っ子が誕生しました。<br />
女の子ーーー！<br />
カワユイ。もう本当に可愛い！<br />
美少女、て云うか、美赤ちゃん。<br />
お　い　し　そ　う　！<br />
（いきなり表現が別のベクトル）<br />
<br />
いやいや、うん。<br />
オサナゴってこんなに可愛いものなんですね、びっくり。<br />
本格的に（？）赤子を身近にするのが初めてなので、会う度、<br />
「&hellip;&hellip;わはーーーん！今日もKA・WA・I・子ちゃんですねーーー！」ってなる訳ですけども。<br />
<br />
生後半年くらいなんですけど、ドコも彼処も真ん丸で柔らかで、すっべすべーーー！<br />
ああーもうたまらん！たまらんよ！！<br />
まだ全然意思の疎通的な事（でも、普通に抱っこするより、ちょっと高い高い的なことすると喜ぶとか、横向きに抱っこするより縦向きに抱っこする方がお好みだとかは分かる）は出来んのだけど、細かく何かが不満で、彼女がそれを訴えるために出来る事の全てと云えば、&hellip;泣くだけ。<br />
<br />
泣く直前の、呼吸が段々不規則になって、顔が赤くなってきて&hellip;。遂にはふぎゃ、ふぎゃあ、うぎゃあーーー、って泣き出すその様子。<br />
<br />
なんて。<br />
なんて愛らしい。<br />
<br />
ああもう可愛い。<br />
<br />
可愛いなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私は子供を産むつもりがないのだけれども（こう云う風にブログで、形に残るものに、断言するのは、色々各方面にちょっとアレがあったりなかったりするのかもだけど。まあ。）、なんか、なんかね。<br />
<br />
&hellip;この辺の気持ちは、中々云い辛いもんがありますね。<br />
<br />
<br />
わー。<br />
アレだ取り敢えず姪っ子がメッチャ可愛いことは間違いないんだ。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2014-05-17T22:32:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/237/">
    <link>https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/237/</link>
    <title>ちょ、待てお前。</title>
    <description>&amp;amp;hellip;ファンタジスタ！&amp;amp;larr;（ご挨拶）


今しがた久々にブログをホンのちょこっとでも更新しておこうと思って、こういうどーでもいい序文みたいな枕詞みたいな文章打っていたところ。
&amp;amp;hellip;何か動作が変なんですけど&amp;amp;hellip;。おまけに落ちたよ！
打ち間違うと、それが予測変換...</description>
    <content:encoded><![CDATA[&hellip;ファンタジスタ！&larr;（ご挨拶）<br />
<br />
<br />
今しがた久々にブログをホンのちょこっとでも更新しておこうと思って、こういうどーでもいい序文みたいな枕詞みたいな文章打っていたところ。<br />
&hellip;何か動作が変なんですけど&hellip;。おまけに落ちたよ！<br />
打ち間違うと、それが予測変換みたいにびゃっ、と勝手に出てきて、おまけに消しても消しても繰り替えし表示されるんですけど&hellip;。<br />
なんなのこれ&hellip;。面倒クセエ&hellip;！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;いやあの、ハイ。<br />
特に記することもって、云うか、記することはないんですけどね&hellip;。うふふ。<br />
<br />
&hellip;こう、元気ですよー！&hellip;みたいな？<br />
生存確認みたいな？<br />
<br />
私、リアルで「&hellip;みたいな」が口癖で、結構治したいと思ってるんですけど中々上手くいきません。<br />
いやまあそんなことはどうでもよくて。<br />
ええ。<br />
無事、生きております。<br />
無事すぎて、ブログに書くことないくらい、無事でございます&hellip;。<br />
<br />
いやまあ、書こうと思えばあるにはあるんですけどね、何て云うか。<br />
こう、パッションがね。<br />
<br />
どうにも伴わない。<br />
<br />
まあしょうがない。しょうがないよね。<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;っていう、ホント心底どうでもいい言い訳を書き殴りつつ、ちょっとブログに書くという感覚を思い出してきたぞう。<br />
<br />
いやまあ、そんな感じで、取り敢えずの生存確認でございます。<br />
札幌は、もうすっかり秋でごぜえますでよ&hellip;。酒が美味しいね。]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2013-10-04T02:51:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
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  <item rdf:about="https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/236/">
    <link>https://mannerism.blog.shinobi.jp/Entry/236/</link>
    <title>くーるーきっとくーるー。</title>
    <description>串カツ！（←ご挨拶）今冬の札幌は、雪が多くて、そして気温が中々上がらず、未だに雪まみれです。それでもようやく、解けて来ましたよ。長かった冬ももうすぐ終わり。ミツバチを飼っています。業者さんなどは、南九州など冬でも暖かい場所へミツバチを連れていってミツバチをある程度活動させつつ冬を過ごします。私たちは...</description>
    <content:encoded><![CDATA[串カツ！（←ご挨拶）<br /><br /><br /><br />今冬の札幌は、雪が多くて、そして気温が中々上がらず、未だに雪まみれです。<br />それでもようやく、解けて来ましたよ。<br />長かった冬ももうすぐ終わり。<br /><br /><br />ミツバチを飼っています。<br />業者さんなどは、南九州など冬でも暖かい場所へミツバチを連れていってミツバチをある程度活動させつつ冬を過ごします。<br />私たちは、引っ越さずにミツバチと北海道で過ごしました。<br />ミツバチは冬中起きていて眠らないので、冬眠とは云わずに、越冬と云っています。<br /><br />…さて。<br />今回はそんなミツバチの黄色いもふもふの話でも、甘くて芳醇なハチミツの話でも、お花畑でミツバチとキャッキャウフフな話でもなくて…。<br />先日、首筋を射されました、と云う話なんですけどね…。<br /><br /><br />ええまあはい、ミツバチに射される、と云うのは基本的に人間側の不注意やら怠慢やらのせいなんですけどね…。<br />首筋は…やばかったよね…。自分が悪いんだけどね…。<br /><br />今まで何度か射されましたが、回を重ねる度に軽症になってゆき、ついには蚊よりも反応しなくなるくらいまで行ってたんですけど、それはすべて手先や脚の話。<br />今回は首筋。詳しくいえば、風池と呼ばれるツボ辺りに一撃。<br />しかも針を取るまでに結構時間がかかってしまったので、毒の注入量も多かった…。<br /><br />射されてから約二時間後、ほぼ全身に蕁麻疹が…！！<br />私は生まれてからこの方、はっきり蕁麻疹だと自覚出来るものになったことがなかったので、最初は自分の身に起こっていることがなんなのかわかりませんでした。<br /><br /><br />えらく痒いなあ。<br /><br />あちこちえらく痒いなあ。<br />（この時点ではまだ服を着ている。自分の皮膚も見ていない）<br /><br />…えらく痒い場所が、増えてるような気がするんですけど…………って、何で？！<br /><br />とここでようやく、服をまくってみたりして。<br /><br />ええもう、それはそれは見事にボッコボコ。<br />特に酷いのがブラジャーの脇に入っているワイヤー？に当たってっている部分。<br />見る見るうちに赤く、そして白く腫れてゆくではありませんかっ！<br />そして強烈に痒い。なんかチクチクササクレがあちこちあたってるみたいな感じ。<br /><br />ここに来てやっと、これは所謂アレ、蕁麻疹と云う奴では？！と思い至ったころには衣類が強く触れている部分を中心に、腹やら背中やら膝の裏やらふくらはぎやらに次々に蕁麻疹が出現。<br /><br />ハチに射されたことで蕁麻疹などの急激で激烈なアレルギー反応を示すことを、アナフィラキシーと云いますが、私に蕁麻疹が出始めたのは二時間も経ってからで（射されてからアナフィラキシーまでの時間が短いほど、多くの場合危険らしいです）、蕁麻疹以外の症状も別段でないことからこれ以上のことは起きまいて、と何故か高を括る私。<br />まあ結果的にはその通りだったんで良かったんですけど、中々病院とか行く決断って難しいよね…。<br /><br />とりあえずブラとかとって、下半身も丸出しにして、そうすると寒いので布団に潜り込む私…。<br />しかしあったかくなると、痒みが増すんですよ奥さん。<br />なので布団から部分的にでも体を出してカユイ→サムイ→カユイ→サムイ…と繰り返しつつ、だいたい治まるまで五時間くらいかかりました…。&nbsp;<br />疲れた…。<br /><br />蕁麻疹が消えてからは、射されたとこ以外はまあ通常通り。それも時間の経過と共によくなってます。<br />翌日妙に眠かったのは、多分関係ないかな…。<br /><br /><br />ところでね。<br />蕁麻疹がでる直前、パンを食したのです…。<br />エビを具にしたパンを…。<br />それを食べ終わった直後に蕁麻疹…。<br /><br />本当は蜂ではなくエビにあたったんだろうか…。<br /><br />それとも、蜂とエビが重なったから、蕁麻疹が出たんだろうか…。<br />（因みに私の母は、牛肉も茶蕎麦も、それぞれ単品で食してもどうもありませんが、一緒に食すと何故か蕁麻疹が出るらしいです…。ので、あながち相乗効果的なもんが無かったとは一概には云えないかも）<br /><br />もし相乗効果？（悪い作用の場合、効果って云う言葉でいいのかわからんけど）だった場合、射されてからの帰り道、パン屋さんに寄ってパンを選んでいるときの私に教えてあげたい…。<br />エビチリパンのとなりの、カレーパンにしときな…と。<br /><br /><br />とまあ、そんなこんながありつつも。<br />長かった冬も、もうすぐ終わり。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2013-04-02T00:21:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>真</dc:rights>
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    <title>マスカルポーネは高い。</title>
    <description>どうも！ネガティブ日記です。最近、ずっと泣きたい泣きたい、と思ってます。何なんだろう。泣きたい。前は「泣きたい！」と思ったら、『フィラデルフィア』観たら号泣できてそれでスッキリ出来てたんだけど、今手元にソフト無いからすぐにそう云う訳にもいかんし、仮にDVDレンタルしてもPCは家人の持ち物なので、そし...</description>
    <content:encoded><![CDATA[どうも！<br />ネガティブ日記です。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />最近、ずっと泣きたい泣きたい、と思ってます。<br />何なんだろう。泣きたい。<br /><br />前は「泣きたい！」と思ったら、『フィラデルフィア』観たら号泣できてそれでスッキリ出来てたんだけど、今手元にソフト無いからすぐにそう云う訳にもいかんし、仮にDVDレンタルしてもPCは家人の持ち物なので、そして家人は在宅の仕事なので、思いっ切り泣き喚いたり出来ない…って云うね。<br /><br />思えば昔は泣き虫だった。<br />二十代半ばくらいまでは週一くらいでよく泣いてた。<br />その時は、それはそれで辛くて悲しくて泣いてた筈なんだけど。<br />涙腺も緩かったし、なんだか今より泣いてもいい、みたいな環境だった気がする。<br /><br />あと、若い頃は「泣ける！」とか云うキャッチコピーに対して、わざわざコンテンツに頼らなくても泣く様な事柄山盛りだろッ！そうじゃないとか思うような人生乙！みたいな気持ちだったけど、今となっちゃ本当に、生云ってすんませんでしたッ！、とジャンピング土下座する勢いです…。<br /><br />今現在、主観的にも客観的にも泣くような悩み事とか、実際無い訳だけれども、なんだけれども、私は泣き喚きたい。<br />…カラオケとか行けばいいのかしら…？<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>呟き、戯言、妄言の類い。</dc:subject>
    <dc:date>2013-03-11T02:28:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
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    <title>フランス行きたいね。</title>
    <description>札幌は相変わらず雪に塗れています。あなたは何に塗れていますか。降雪も氷点下の気温も相変わらずの札幌ですが、何となく雪が湿り気を帯びているような、そういったことでほんの少しだけ春の気配を感じていたりいなかったり。そんな折り。ワタクシ生まれて初めてスキーなるものをいたしました。いやー、楽しかったです。楽...</description>
    <content:encoded><![CDATA[札幌は相変わらず雪に塗れています。<br />あなたは何に塗れていますか。<br /><br /><br /><br /><br />降雪も氷点下の気温も相変わらずの札幌ですが、何となく雪が湿り気を帯びているような、そういったことでほんの少しだけ春の気配を感じていたりいなかったり。<br /><br />そんな折り。<br />ワタクシ生まれて初めてスキーなるものをいたしました。<br />いやー、楽しかったです。<br />楽しかったですけど、大層疲れました。<br />ゲレンデの一番下あたりで数m自力で登っては“ハの字”でズリズリ降りてくる、と云うことを繰り返しておりました。<br /><br />勿論生まれて初めてのことなので、最初はスキーの板を足に付けることすらままならない、くらいのところからのスタートです。<br />ようやく板をつけた、では邪魔にならない所まで行って、転ぶ練習から、と、小学校の目の前にすぐゲレンデがあるような環境で育った、いわばナチュラルボーンスキーヤーな家人の指導の下、ゲレンデを移動…、移動…、移動をね、しないといけないのはわかっているんですけど、先生！なぜか目指している場所から遠ざかってしまいます！<br /><br />エッジを立てろと散々云われながら、何とか10m程歩いて、目的地に着いた時点でもう息が上がっている。<br />気を取り直して、転ぶ練習開始。<br /><br />ハイ！先生！転びました！<br />ウムよく出来た。ではそこから立ってみなさい。<br />ハイ！<br />…！<br />……！<br />………！<br />先生！立てません！！<br /><br />立てないんですよ。<br />スキー靴で足首ガッチリ固定されている上に、板が邪魔で、片手を着いて腰を浮かした状態から、次にどう云う動きをすれば立ち上がれるというのか…！<br />お尻が重い！<br />板が滑って勝手に前に行く！<br />先生！全く立てそうな気がしません！<br /><br />本日、札幌の某スキー場で他のお客さんがゾロゾロ、あるいは格好良く通り過ぎて行く中、座り込んで「立てない！先生！立てません！」と大笑いしながら騒いでいたのは私です。<br /><br />まあそんなこんなしているうちに、何とか立てた時には、頭の中でハイジが<br />「立った立った！クララが立った！」とペーターとヨーゼフと一緒にお祝いしていました。<br />その後何度か板を制御できない為に自ら転んでは頑張って立ち上がる、と云うのを繰り返しましたが、立つ度にハイジがお祝いしてくれていたのは云うまでもありません。<br /><br />板を着ける、邪魔にならない場所まで移動する、転ぶ、立ち上がる、エッジを使って斜面を上がる、これだけで、一時間経過…。<br />既に汗ダクです。<br /><br />家人改め先生が、<br /><br />基本はまず、板をこのようにハの字に開きます。やってみて。<br /><br />と仰るので、見様見真似で……<br /><br />先生！板がドンドン滑って行きます！止まりませ…（受身を取りつつ斜面に転がる）ハアハア…。<br /><br />エッジをちゃんと効かせないから滑るのです！<br />このように！もっと足を開いて！<br />体重を膝にかけて！ホラ！腰をもっと落とす！<br />重心は谷側へ！<br /><br />（…立った立った！クララが立った！）<br />ハイ！先生こうですか…先生…また滑ります…先生！（ずさぁ…←転がる）<br /><br />…と云った感じのやり取りを三十分程繰り返し、ようやくハの字をキープしつつ、物凄い低速で自力で登ったくらいの距離は滑り降りてこれるくらいにはなりました。<br /><br />もうこの辺で普段の運動不足が祟ってふくらはぎ辺りが攣りそうなのと、膝が痛いのとで私はギブアップ。<br /><br />先生は、ならば、ということで独りリフトに乗ってコースへ。<br />数分後、斜面を颯爽と滑り降りてくる先生のお姿。<br />帰り道、ねえねえ、オレが一番巧かったでしょ？そうだったでしょ？としつこく聞かれたのには閉口しました。<br />スキー生まれて初めてやった人間に、他人の技術の甲乙なんぞ見分けられんわ。<br /><br />先生が三回ほど滑り終えたくらいで、丁度道具のレンタル終了時間にもなったので、今日はこの辺で勘弁しといてやるぜ。<br /><br />帰宅する前からもう既に、お尻の外側から腿、ふくらはぎ辺りの筋肉がぷるぷるし始めていて、明日は確実にかなりの筋肉痛になる予定です…。<br /><br />何はともあれ、自分が滑れたのはホンノチョットだったけど案外楽しかったので、また行きたいです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>四方山話。</dc:subject>
    <dc:date>2013-02-16T20:29:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>真</dc:creator>
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