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冗長なだけのブログ。
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HN:
真
性別:
女性
趣味:
読書だったり飲酒だったり。
自己紹介:
2013年今日は。
札幌あたりで養蜂やったり酒飲んだり本読んだりアニメ見たりしています。 SFが好きです。 今年はもうちょっと、言葉を大事にしようと思います。
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えー。
あつーい。 うわーん、夏のバキヤロウ。 でもね、梅雨が明けてからこっち、体調は悪くないんだ。 基本的に暑いとこ生まれだからね、一応。 どうもどうも。 ご無沙汰しております。 連日連夜信じられないくらい暑いですね。 今も、電気代節約のためクーラーを着けずにいますが、汗が止まりません。 くさい、私。 えー、また長いことブログ放置してましたが、えー…、えー…、今もコレと云って書くこともないよ! うーん。 しょうがないので(?)最近起きたちょっと印象深かった出来事をランダムに。 興味ないでしょうが(笑) ・飼っていた犬の夢 実家にいた頃に、殆ど一緒に育った犬がいました。今はもういません。 だけど時々、思い出したように夢に見ます。 大体死に関係した内容が多いのですが、今回のそれはだいぶ毛色が違ってました。 私の中で、何かが変化したんだろうなと思いました。 ・懐かれる 二十歳そこそこの新しいバイトの人に。 緊張してそうだったから、何の気なしに色々軽い世間話など振っていたら。 「コスゲさんって話しやすいですねっ!」と満面の笑みで云われた。 何故か、非常にショックを受けた(笑) え、そうですか、ありがとうございます。 ・ついったーこわい 自前のとは別に、お店のついったーもやっている。 最初は先輩が時々本屋っぽい面白いことを呟いていたのですが、その先輩が近々退職されてしまうため、何となく私が引き継いでいます。 先輩みたいに面白い(況してや本屋ならではな文化的な)つぶやきが出来ない上に、私の不用意な発言が、とある見知らぬ人の目に留まって、「じゃ、今度店にいく」と云われる。 多分、大事なのではない、と思う。思うんだけど、すごくいやだ。 ついったーこわい。 いや私が悪いんだが。 ・自覚のない傷 先輩とさしで飲んだ時の話。 あるものが欲しいか欲しくないか、と云う話が出た。 先輩は是非欲しいそうなんだが、私は全然、と云うか絶対欲しくない。 その欲しくない訳を先輩に力説していたら、ひと言。 「そりゃ、何かかなりのトラウマがあるんじゃないの?」 …ご明察。 なんか本人も自覚出来てないほどの傷があったりなかったり。 ・…っは(息を飲む音) 職場で仕事上がる時に数冊購入。 レジをやってくれた学生君に、「読書家ですねぇ」と何かかなり本気っぽく云われる。 いや、ごめんなさい。 ほんと、ごめんなさい。 私、積ん読率かなり高いです。どれくらいかなんて怖くて云えないです。 ほんと、ごめんなさい。 なので、購入した本を早速読み始めるも、まだ読めていないよ。 訳の分からないとこで見栄とかはって、ごめんなさい。 こんな感じです。 …出来事自体はなくはないな…。 PR |
Title : 第78章29節l
私はレールの上を駆けている。
この先に、行かねばならない場所があるから。 私はレールの上を駆けている。 懸命に。赤い、血潮のように赤い夕日を浴びながら。 私はレールの上を駆けている。 目的の地は、多分ここから一番遠い場所。 私はレールの上を駆けている。 私は、機関車ではないのだからレールを降りて好きに歩いて行けるのに。 私はレールの上を駆けている。 私は、機関車ではないのだから、足下がとても危うい。 私はレールの上を駆けている。 とても駆けていると思えない速度で。私は機関車ではないのだから。 私はレールの上を駆けている。 どうしても向かわなければいけない場所があるから。 私はレールの上を駆けている。 それは誰との約束だったのか、今はもう思い出せない。 私はレールの上を駆けている。 約束だった。 私はレールの上を駆けている。 約束などなかった。 もうこれでいい、などとは云ってはいけない。 |
Title : 第38章92節c
まず始めに、闇があった。
ひとつ、声が響いた。 光、あれ 何も起こらなかった。 こうして世界はずっと、平和なままだった。 |
Title : 第38章92節q
ア師曰く、
大事なことは、忘れること。 大事なことを、忘れること。 ただ生きながらえる為に。 忘れるべきである。 |
Title : ナスビとニラメッコ。
あううううぅう、蒸しますなああ。
くもり。曇り。くもり。クモリ。☁。 果たして他のPCでも「☁」が正しく表記されるのかとか知った事ではない。 とにかく、曇りであります。 くそう、降るなら降ったらいいじゃないのよさっ。 と云う事で、我が家のカサ事情。 とても二人暮しの玄関先とは思えない。 画面切れてて見えないけど、ここにもう一本あって、あと室内には折りたたみガサも二本くらいある。 こちらはお店で週間ランキングの飾りに使おうと思って、急いで作ったミニ七夕飾り。 小一時間ほどちまちまやっていたけど、もう飽きた。 これだけあれば十分ですよ、きっと。うんうん。 果たして、七夕飾りに折り鶴が含まれるのかは、疑問が残るアレですが。 いいじゃないの、頑張ってキレイに折ったんだから! 七羽も折った後に気付いたんだから、そのことについてはそっとしておいて! と云った具合〜。 別段報告するほどのことでもないけど、それはそれ〜、いつものことです〜。 あ〜〜〜。 かき氷、浴びたい…。 |
